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平成20年度池坊全国大会
日時 平成20年5月28日(水)
場所 グランメッセ熊本
池坊全国大会が開催されました。
平成19年度の事業概要 ・ 収支決算書
平成20年度の事業計画 ・ 収支予算書等
5月29日(木)からは小旅行(オプショナルツアー)
日田豆田町(散策)−−−別府地獄巡り−−−湯布院
5月30日(金)
湯布院(散策)−−−金鱗湖−−−民芸村−−−九重夢大吊橋
阿蘇山火口−−−熊本城 と色々歴史を感じさせるものとか雄大な景色も満喫できました。 |
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平成20年2月21日(木)〜2月26日(火)
池坊広島支部・青年部合同 いけばな池坊展
-花に夢のせて− をテーマに いけばな池坊展が開催されました。 |
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平成19年度旧七夕会池坊全国華道展
平成19年11月9日(金)〜12日(月) 池坊(烏丸・六角) 家元道場・池坊7〜4階
11月7日(水)〜12日(月) 京都高島屋グランドホール7階
テーマ 一輪の花のいのちを見つめて
自由花の競演「竹」
華道家元四十五世池坊専永家元と10名の教授陣が、それぞれ間口3m.60cm・奥行き4m.の同一空間で、
竹の“いのち”をどのように表現するのか競いあいます。 (高島屋グランドホール7階) |
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第47回広島いけばな代表作家展 会期 前期=平成19年10月18日(木)〜20日(土) 後期=平成19年10月21日(日)〜23日(火) 会場 福屋八丁堀本店8階催場(広島市中区胡町) 主催 中国新聞社
各流派により 秋の彩りも鮮やかな力作が会場を賑わしております。 私の作品は中作です 松を使い紅葉と赤い実で秋のイメージを出しました。
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平成19年9月30日(日)〜10月1日(月)
池坊広島支部研修旅行
大塚国際美術館 ・ 金丸座 見学
初日は大塚国際美術館へ行く 世界初の陶板名画美術館 古代壁画から世界25ヶ国190余り 美術館が所蔵する現代絵画まで 至宝の西洋名画1000余点 とうてい1時間か2時間では見つくせない。 日本に居ながらにして 世界の美術館が体験できました。
2日目は(国重要文化財) 旧金毘羅大芝居金丸座を見学 旧金毘羅大芝居は、天保6年(1835年)に建てられた、 現存する日本最古の芝居小屋です。 小屋の名称は所有者が変わるたびに変更し、 明治33年に「金丸座」と改名した後は 現在でもこの愛称てで親しまれています。 昭和45年に「旧金毘羅大芝居」として国の重要文化財に指定された。 今度催し物がある時に是非行って見たい。 |
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日時 平成19年6月30日(土) 午前11時より
会場 小野妹子廟 大阪府南河内郡太子町山田
道祖小野妹子墓前祭
廟に隣接する神社による祭祀、
近畿地区の支部による献花式が行われ、本年は祭典後に参加支部による
紫陽花の植樹が行われました。
毎年小野妹子の命日となる6月30日には 全国から大勢の池坊関係者が参列し
華道の祖として仏前に花を供えた功績を称えその御霊を祭り
また益々の華道の発展を願い、盛大に墓前祭が催されました。
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平成19年2月22日(木)〜2月27日(火)
池坊広島支部・青年部合同
いけばな池坊展
−美しい日本・・・花をみつめて−
会場は福屋八丁堀本店8階催場
伝統ある池坊、古典から現代豊かな「和の心」美しい日本を作るには伝統を大切に明日に向かって
歩いて行きたいと思います。
県内の支部長さん達が沢山お見えになり こんな立派な花展はないと、会場も綺麗だし作品も大作
がありゆったりとした
作品展は他にないとのことで とても好評でした。
私は大作の3人作でした。 出瓶作品を紹介します。
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平成19年2月16日〜2月19日
第42回池坊広島県連合花展
いけばな池坊展
魅せます・・・春・2007をテーマに
尾道市公会堂別館において第42回池坊広島県連合花展が開催され、
広島支部は(14名 )前期に出瓶した、
出瓶した私の作品です。 |
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平成19年1月5日 初生け
会場 京都池坊会館
朝8時30分から生けて、9時30より 家元と教授の巡視がありました。
12時30分からリーガロイヤルホテルで新年宴会 があり 初生けの行事は終わりです。
道場のほうは若い方達が振袖を着てとても艶やかな新春の初生け風景でした。
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平成18年度 旧七夕会池坊全国華道展
会場 池坊会館 11月10日〜13日 池坊学園 11月10日〜13日 高島屋11月9日〜14日
いけばなの根源池坊展 美しきとは
四季折々に様々な草木と接し、自然の移ろいを身近に感じる。
美しい心の眼で草木をみれば芽吹きや小さなつぼみに内包された、たくましい生命力をしり、
冬枯れの草や虫喰い葉に生命の尊厳を感じることで、草木が持つ美の本質に気づくことができる。
旧七夕会の見どころ!! 「自由花の競演」
今年の「旧七夕会」の目だまはなんといっても高島屋会場で行われる
池坊専永宗匠と11名の教授陣による、自由花の競演である。
自由花の競演とは同一花席(間口)3、5メートル(奥行き)4メートル
同一花材を使用し、まさに美を競う旧七夕会ならではの企画である。
今年は「蓮」がテーマ。 蓮といえば夏の花と感じますが、秋の蓮、冬の蓮、と色々と何を表現するか、
自然界は美しいものに満ちています。
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平成18年10月19日〜24日
第46回
広島いけばな代表作家展
平成18年10月19日〜24日まで前期と後期
に分けて3日間づつ
福屋八丁堀本店8階で開催された。
いけばなの各流派が出瓶して 毎年恒例の代表作家展
は、迫力ある大作がずらりと並び見ごたえのある
花展です、
私は今回は前期で大作(古典立花)を生けました。 |
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平成18年8月2日〜7日
第52回広島平和美術展
絵画 書 写真 彫刻 いけばな デザイン 工芸 その他
いけばな心を生ける
8月6日を中心に集まり作品を通して、世界平和への願いを表す為に総合美術展が
開催されました。
花とみどりと平和をテーマに |
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平成18年7月2日
池坊2006年巡回講座
旬をいける
午前の部・・・自由花をおしゃれにいけるテクニック 立花をいけてみよう
午後の部・・・取り合わせのポイント(自由花・生花・立花) 伝書に親しもう
講師・・・・・・・伊藤雅夫先生
場所・・・・・・・国際会議場フェニックスホール |
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| 平成18年3月11日・12日 |
| 亀山公民館祭り |
| 公民館での勉強の成果が発表されました。 ナデシコグループの作品です。 |
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| 平成18年2月23日(木)〜28日(火) |
| いけばな 池坊展 |
| 池坊広島支部 ・ 青年部合同 福屋八丁堀本店8階催場 |
| ー 花 ・ はる風にのせて ・・・ ー |
| 伝統ある 池坊 古典から現代と見ごたえのある作品が並びました。 |
| 出瓶作品を紹介します。 |
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| 2005年 |
| 平成17年度 旧七夕会池坊全国華道展
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| テーマ |
なぜ、 花 をいけるの
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池坊500有余年の流れは、いけばなを様々に変化させ発展させてまいりました。 その反面、
いけることが余りにも安易になりすぎ、花のいのちの尊さが忘れがちになってきていることも事実です。
今一度、 原点に返り、 〔なぜ花をいけるの〕 と問いかけることも大切だと思います。
会場 池坊第一会場 家元道場 < 1・2階 > 11月12日〔土〕〜〔日〕 2日間 |
| 池坊 < 4 ・ 5 ・ 6 ・7階
> 11月12日〔土〕〜〔日〕 2日間 |
| 池坊第二会場 west18 < 5 ・ 7階 > 11月12日〔土〕〜〔日〕 2日間 |
| 池坊学園会場 美心館 ・ 洗心館 11月12日〔土〕〜〔日〕 2日間 |
高島屋会場 京都高島屋グランドホール < 7 階 > 11月9日〔水〕〜14日〔月 6日間〕
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2005年10月29日〜30日
両延神社の 秋祭り
奉賛花展を行う |
29日の宵宮には花展会場を開放して皆さんに楽しんでもらった。
30日は朝から大変な人出で賑わい大盛会に終わりました。
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2005年10月20日〜25日まで
第44回 広島いけばな代表作家展
福屋 八丁掘本店で開催された
いけばなの各流派が出瓶して 毎年恒例の 代表作家展があり迫力ある 大作が、
ずらりと並び見ごたえのある花展です。 |
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2005年 8月2日〜7日
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| 第51回被爆60周年 |
| 広島平和美術展 |
絵画、彫刻、書、デザイン、写真、いけばな、工芸、インスタレーション、その他、
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いけばな 心を 生ける
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| 8月6日を中心に集まり、作品を通して 世界平和への願いを表すために総合美術展が開催されました。 |
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| 花とみどりと平和をテーマに |
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| 平成17年7月24日 |
| 池坊2005巡回講座 |
魅せる花
午前の部 手軽な暮らしのいけばな
午後の部 立花新風体への道
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講師 中村福宏先生
場所 国際会議場フェニックスホール |
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| 平成17年4月21日〜24日 |
| 東京歴史展(家元継承60周年記念花展) |
日本橋の高島屋で 歴史展が開催されました。
初日は小泉首相がおいでになり一作づつ丁寧に興味深く見ておられたそうです。
高島屋の広い会場で沢山の作品を見て大変勉強になりました。
私の師匠の作品です。 ( 井田 忠 先生 )
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